「がんばって勝ち取った先にもっと大切なものがある」というやる気スイッチの考え方と、
「小さくても良いから追いかけられる目標を持つ」というマネジメントの仕事に強い魅力を感じました。
自分のこれまでの人生を振り返った時に、「勉強が好き」ということによって
どれだけ多くの人との素晴らしい出会いがあり、
どれだけ自分の人生に大きな影響力があったか、
ということに気付かされました。
自分の人生をこれだけ豊かなものにしてくれた得意な英語では
国際言語の素晴らしさをもっと多くの人に伝えていきたい、
この気持ちを面接で思いっきり表現しました。
やる気スイッチは目先の「進学」「補習」ということに埋没しないで、
子どもの人生を見つめ、信じ、応援していきたいと思います。
そのためにも現場社員は「経営」ということと
「教育」ということの両方に大きな権限を任されていると思うので、
日々、自分たち自身のスキルアップにやる気スイッチで励みます。